| カテゴリーランキング 22位! 12/15 〜 12/21おかげさまで、MGT-60Sがランキング市場のランキング22位を獲得する事が出来ました!非常に多くの方に喜んでいただき、嬉しく思います。これからもAudioShop PLUTONをよろしくお願い致します。 小型スピーカーを使っている人必見! 実用金属中で振動吸収率が最も高い難加工材「マグネシウム」を使用したスピーカースタンドです。 音楽再生中のスピーカーに触れてみると、キャビネットが意外なほど振動しているのが分かります。 スピーカーを木製の棚の上などに設置している場合、その振動が棚板に伝わってしまうため、「棚の音」を聞く事になってしまいます。 低音がボスボスとしていたり、耳障りな付帯音などがあったりする場合は、スピーカーを設置した場所(ベース)が影響している事が多いのです。 MGTシリーズは振動吸収率の良い素材を使っているだけでなく、内部に超微粒砂を充填することなどによって、より効率的にスピーカーの振動を抑えます。 底面にはソフトスパイクが付いておりますが、袋ナットを取り付ける事で床面を傷つけにくい仕様になります。 予算に応じてソフトスパイク(スタンド付属)+M1(受け皿)やM1(受け皿)+M2(スパイク)、D-PROPなどを使用していただくと、さらに高い効果が得られるようになります。メーカー紹介文クリックすると拡大します実用金属中振動吸収率のもっとも優れたオーディオ素材 マグネシウム合金は、実用金属中最も軽量にして、振動吸収率があらゆる物性中ダントツ。(減衰能係数はアルミの25倍、鉄の8 倍)又、強度もアルミの3.7倍というオーディオ素材としては、最高の特性を誇っております。しかしながら原価が非常に高価で、オーディオ製品では高額製品やごく一部の使用に限られておりましたが、KRYNAではマグネシウム合金の安定供給が実現し、価格を抑えたコストパフォーマンスの高い製品を提供することが可能となりました。 支柱(パイプ)は純マグネシウムにマンガンを混ぜた特殊合金を採用。支柱内部には定在波防止リブ入り、支柱表面に化粧ラインを施した特別製のパイプです。 支柱内部には超微粒砂を封入してあります。 天板底板はアルミとスチールの合板で固めた構造です。 マグネシウム合金支柱と異種金属で共振を打ち消しあうことによりさらに全体の共振を抑えました。 支柱の高さは、50、60、70cmの3種類からセレクトできます。 お客様の試聴ポイント(位置)に合った高さをお選びいただけます。 シングル支柱のSシリーズは、ブックシェルフタイプの小さめスピーカーにおすすめです。 小型スピーカーでも、こんなに迫力があったのか!と嬉しくなるほど、低域の存在感、解像力、ステージ感がUPします。[MGT-60S 仕様]型式MGT-60S寸法(mm)天板:W160×D210底板:W220×D270高さ:600重量(kg)8.0色ブラック ※製品写真は、モニターの発色の具合によって実際のものと異なる場合があります |